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Mini Essay

クッションカバー夏バージョン

冬に毛糸で編んだクッションカバーが可愛かったので←自分で云ってる(^^;
夏バージョンを編みました♪


ニマがカミカミしちゃうのでソファの手すりにオトリのヒモをくくりつけています。 (ニマはヒモを噛むが大好きなのです)
編んでいる途中も邪魔されず出来上がってからもクッションには目もくれずコッチに夢中でなかなかナイスヒモです(^^)v

このクッションはもともとファスナー付きのパイル地カバーなのでそれを真似て布地で作るのがノーマルだけど、ミシンを出すのが面倒。出しちゃえばそっちの方が絶対早く仕上がると思うのだけど、ココではスピードは求めていないのでアミアミです。
ワンらを侍らせてテレビ見ながらおしゃべりしながらソファでデキちゃうのも編み物のいいとこですね(^-^)

で、覚書です。

麻糸を探したのだけどよいのがなくて、白の半透明の荷造りヒモに色がついた感じのレーヨンのクシャクシャした可愛い糸(ヒモ?テープ?)を見つけました。
本来ははかぎ針で編むクラフト糸みたいです。


ハマナカeco-ANDARIA
(茶)色番59,ロットH/2玉
(クリーム)色番23,ロットM/2玉
リボン用ヒモ各50cm

棒針:No.10
フラップ:作り目40、メリヤス30段
輪針:No.12
増やし目38(計78目)、メリヤス50段輪編み

前回は底から輪編みして最後に袋にするために目を拾う羽目になったので、今度は逆に上のフラップから編んで途中で目を増やして輪編み、針に目が通っているうちに底をはぐことにしました・・コレだと超カンタンで下手でも底がキレイです(^^)
目を拾うのってドレよ?ドレが目?って感じで苦手です。輪編みするのもサイドをはがないので楽勝。
つくづくワタシって面倒を避けるタイプですね^^;

ちょっと涼し気でイイ感じになりました。
〜自画自賛^^;

Jun 3, 2012

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